書人の学校(SHS) 承認制

部長:
ケント
最終更新日: 2025-04-11 15:38:39
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部活紹介

「WEBライターはオワコン」

この言葉を、あなたはここ最近、何回見た?

私は数えるのをやめたよ。

AIが、数秒で記事を書く。

私たちが何時間もかけて絞り出した文章より、

整っていて、速くて、安い。(正直くやしい)

私たちのコミュニティには、

文章を書くのが好きな女性が100名以上集まっている。

その全員が、今、同じ不安を抱えています。

(ぶっちゃけ、絶望している)

「私たち、生き残れんやん……」

ある夜、誰かがチャットにその一言を書いた。

誰かが笑い、誰かがスタンプを押した。

でも、みんなわかっていた。

あれは冗談ごとじゃない、と。

あれは自分ごとだ、と。

そういや、好きで始めたことだったな。

書くことで、誰かに届いた日があった。

書くことで、自分を取り戻した日があった。

それを「もう要らない」と言われる怖さ。

これは、お金の問題だけじゃない。

それでも、私たちは書く手を止めなかった。

(いや、止められなかったともいう)

今も、毎日、みんなで意見を出し合っている。

私たちはどうすりゃいいんだ!

うまくいかないことのほうが多い。

昨日の正解が、今日は通用しないこともある。

正直に言うとね、

今もずっと、もがいているさ。

きれいな答えを持っているわけじゃない。

でも。

ただ、ひとつだけ確信していることがある。

『手を動かして、自分の言葉で書くこと。』

それは、人間が生きていくうえで、これからも一番大切な営みのひとつだということ。

(これは、木坂さんも言っている)

あぁ、AIは文章を作れるさ。

でも、あなたが「なぜ、それを書きたいのか」は作れない。

わすれるな。

独り机でPCに向き合うあの日。

期限まであと1日、なかなか文章が生まれない痛みも、

何度もdeleteを押しながらドキドキしながら綴ったあの人への想いも、

あなただって、一度くらい経験しただろぅ?

あの感情は、あなたの人生の中にしかない。

だから私たちは、問いを変えることにした。

「ライターとして、どう生き残るか」ではなく、

「書く人として、どう生きるか」へ。

つまり、


書く仕事から、書く人生へ。



仕事としての「書く」は、形を変えていくかもしれない。

でも、書く人生は、誰にも奪えない。きっと。

この答えに、私たちはまだ途中でたどり着いたばかり。

だから、一緒にもがいてくれる仲間がほしい。

もしあなたが、

・書くことが好きなのに、この先が不安な人

・AIの波の前で、立ちすくんでいる人

・それでも、書くことを手放したくない人

そんなあなたに、書人の学校の扉を開けておきます。

答えを教える場所ではありません。

答えを、一緒に見つけにいく場所です。

▼書人の学校(女性限定)の詳細はこちら

https://u.kenjinwriting.jp/p/rO0Kedvv37gx?ftid=zpGJhJrBNMzv

※男性の方はごめんなさい


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