いのち は流れの中に 覺悟のときは近付いている

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腦味噌と自然
新品腦の進次郞
政權交代と大震災

38年續いているとされるいのちのリレーで

本能にはその體驗經驗が刻まれ續けているから

それぞれが獨自勝手に生きているようで

すべては縁で結ばれています

□

しかし

人間腦は新しく生まれる每にゼロに戻り

一からの學習を余儀なくされます

□

ナゼかは解りません

□

解っていることは

本能との連絡が途切れ始めると

縁から外れ自ら窮地に進んで行くこと

□

ですから

もっとも大事なのは

大元である自然との触れ合い

□

重力を感じ土を踏む

長い呼吸をし緑を香る

動物が快いよう触れる

鳥の囀り

虫の声を聴く

日を浴びる

星を眺める

□

子供を

己のからだを觀察する

□

快と快感を聴き分け

不調の中に潛む气の力を視出し

□

常に今に滿足せず

可能性しかないことを知る

■

今という瞬間は流れ續けています

□

翻って

情報とは凡て滯り凝り固まった過去

□

流れの無いものは凡て澱みでしかなく

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人間だけでワチャワチャし出すと

芯からどんどん外れていきます

□

私の處の技術も

米澤浩という師から外れ

仲間裡だけであーでも無いこーでも無いとやり出すと

途端に別の技術になっていってしまいます

□

流れの中に軆を置き續けること

■

さて

□

新品の腦味噌を戴く進次郞に替わった途端に米の値段が下がるのなら

□

ある程度は學習してきたであろう

前任にできないハズが無く

□

こんなのはどう考えたって初めから仕組まれた話

□

農協をぶっ潰し

親の郵政民營化に引き續き

農林中金マネーを日本人からカッパぐ爲の布陣なのは明らか

□

彼奴が首相に選ばれなかったのは

操り人形にもならないくらい

腦味噌が新品過ぎ

言葉が通じないからでしたが

□

その代替として据えられた石破も

その精神はお子ちゃまのままで

□

實は進次郞と大差なかったですね

□

その石破ちゃまが居座り續けることで

7月の參院選

または衆參同日選で

自民が大敗することは明々白々ですが

□

覺悟しておく必要があるのは

□

社會黨首相のとき阪神淡路大震災

民主黨首相のとき東日本大震災

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が引き起こされたということ

□

ならば

7月5日の予言は當たらないでしょう

□

けれど

自民以外の黨から首相が出たとき

□

大きな危機に備える必要があります

□

食糧危機は免れないでしょうが

今の日本人の問題は食べ過ぎにこそ求められますので

□

三度目の正直で

今度こそ日本人のシン性を取り戻す

最後の機會となりましょう

□

最後までお付き合いいただき

ありがとうございます

□

以下の有料部は

單なるご挨拶だけとなっています

□

もし良いなと思っていただけましたら

お气持ち頂戴いただけたら嬉しいなと

ライブなどの投げ錢みたいなものと

お气輕にお考えください

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