怪我をして出血することにも意味があります

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臺所などで手が滑って指先などを切ってしまうことは

ママあることです

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結構な出血を伴っても

暫くすれば必ず止まりますし

"止まる"と強く念じることでも結構止まります

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しかし

無理に止血など考える必要は無い

と考えることも出來るのです

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常々

からだの中には太古の海が循環している

とお傳えしています

□

その海の循環が滯ることが不調で

その原因として歪みがあり

また

海そのものの状態の惡化ということがあります

□

かつて

結核は不治の病と呼ばれていましたが

療養所で醫者の言うことを聞いて

溫和しく床に着いていた者ほど亡くなる確率が高く

病院を抜け出して喫煙や飲酒

夜遊びに耽っていた者は元气に囘復したと

當人の綴る手記などもあります

□

結核は血を吐くと3日と保たないなどと言われますが

これは「そう思い込んでいる」からそうなるだけで

吐血は惡血の排泄に過ぎず

實の處

からだの淨化作用です

□

決して治らない病では無かったのに

「そう思い込まされていた」だけなのですね

□

生理痛が增えたのも水洗トイレが普及してからだと言われ

月経は痛いもの

出産は痛いもの

というのも「思い込み」に過ぎません

□

何故か

□

いのちを繋ぐ大切な行為が不快なワケが無いからです

□

何を食べてもクッソ不味かったら食べたいと思いませんよね?

□

ならば生き物はいのちを繋ぐこと無く

とっくに途絶えていたハズです

□

しかし

そう考えると

今

月経や出産を不快だと思い込まされていることは

人間を絶滅させる最も効果的な方法と言えるかもしれません

□

ここの意識を變えられない限り

どんな少子化對策も徒労に終わるかもしれませんね

□

話が逸れましたが

怪我をして出血するというのも

無意識の中での惡血を排泄したいという

からだの要求と考えることが出來ます

□

からだの働き全てには必ず意味があります

「行く川の流れは絶えずして しかも もとの水にあらず」□とは有名な方丈記の冒頭ですね□川というのは一體何を指しているのか?って考えると中々面...

症状は全てからだの自然治癒力が齎すものですが

怪我をすることすら

からだの必要が求めていると考えることも出來るのです

□

だから

怪我をして出血しても

それが多ければ多いほど

血を汚してきたんだと反省するのもアリですし

これで大きな病气を免れることが出來たと

感謝をするべき出來事と捉えていただくと良いかなと思います

□

最後までお付き合いいただき

ありがとうございます

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以下の有料部は

單なるご挨拶だけとなっています

□

もし良いなと思っていただけましたら

お气持ち頂戴いただけたら嬉しいなと

ライブなどの投げ錢みたいなものと

お气輕にお考えください

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168文字

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