マイクタベソンの自己紹介

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会った事ある人も多いかも知れませんが…

どーも!マイクタベソンです|д・)ノシ

自己紹介やっていきたいと思います!

1982年6月22日に三重県で爆誕しました!

現在、夫59歳、長男17歳、長女13歳の4人家族です。

動物占いは「どストレートな狼」

ゲッターズには「金のインディアン」って言われてます!

2つのキャラに共通するのはマイペースで陽気なヤツ!中身は中学生です!少女ではなく、どちらかと言うと少年寄りだと思います。

幼少期〜中学時代

割と小さい頃の記憶があって、3歳下の妹の粉ミルクをコッソリ舐めてました(๑´ڡ`๑)←推定年齢3歳。

あの頃…白い粉舐める子やった。

本当に冒頭で書いたのウソみたいに保育園、学校と馴染めず、割と臆病で静かな(むしろ暗い)子でした…

家の外では。

そう…家の外と家の中を使い分ける女優の一面があったのですщ(゚Д゚щ)とか言うとこ。

実家が山奥だったので、小・中学まで片道2.5キロ。往復5キロ毎日歩いて通ってました。

中学ではバレー部に入って真面目にトレーニングして、レギュラーに入れてもらっても「左利きやからレギュラー入れるんやろ。」みたいなのを手抜いてトレーニングしてる人達にヒソヒソ言われてチームに嫌気がさして2年やって辞めました。

でも、小3から習い始めたピアノはずっと続けていて合唱コンクールとか卒業式とかはいつも伴奏弾いてました。

高校時代

高校は「下剋上球児」の原作になっている白山高校に通ってました。

夏休みに入った途端、髪の毛脱色して金髪にしまして…仕事から帰宅した父が後ろ姿を見て「ちょっと母さん!留学生来るとか聞いてない(゚Д゚;≡︎;゚Д゚) 」(本気の間違い)と驚かせたのはハッキリ覚えています。

その頃は歌うのと服作ったりリメイクするのが楽しくて毎日睡眠時間2〜3時間で過ごして授業中眠たかった思い出しかありません。この頃、校則には疑問を持っていて、割と校門で止められる毎日は送っていました。

髪の毛ピンクやったり、ピアス開けたくったりして、いろいろ騒がしかったけど、とにかく毎日面白くて笑った記憶が残ってます。

ちなみにこの時はスキムミルクとかコーヒーにいれるクリープを舐めてました(๑´ڡ`๑)

まだ…白い粉舐めとった。

※めちゃくちゃ笑っていた記憶はあるけど、別物の白い粉でラリっていた訳ではありません。

大阪へ

高校を卒業して、服飾か迷いながらも大阪の音楽短大に進学しました!

ピアノは割とダラダラやっていたのでピアノコースではなく、恐れ多くもポピュラーボーカルと言うコースに進学しました。

人前でなかなか歌えないシャイです。笑

三重の山奥から突然、都会に出てきたので人の多さとか、電車が次から次に来るし、ビルがあったり…圧倒されてました。

あん時も金髪やったり、ブレイズやったり…人と違う何かはやってた記憶はあります。

もう…白い粉は舐めてない。

音大も卒業して、上京すべく資金を貯めているさなかバイトを掛け持ちして忙し過ぎて体だったりメンタルぶち壊して過呼吸がやってきまして…弱っている所に現れたのが今の夫でした。

…ちょっと長なってきた&暗黒時代に突入するのではしょります(゚Д゚)ノ

あんまり言うと聞いているほうも胸糞悪くなると思うんで細かい事はオブラートに包みまくってざっくり話します。

夫は籍を入れてから徐々に変貌をとげていきました。

真面目に仕事に行って普通のサラリーマンでしたが、家にお金をいれてくれませんでした。当時、私は妊婦でつわりも酷く体調もあまり良くありませんでした。私も人見知りで家でいる事が多かったんですが、そこにガッツリ男尊女卑&年功序列思想の言い方をしてくる夫に精神的にえぐられていき、夫帝国が出来上がっていきました。

話し合いができず、一方的に考えを押し付けてくる人と一つ屋根の下で暮らすうちに私は自分を失っていきました。

FXとの出会い

子供も2人生まれて地元の友人に相談もして、少しずつ自分を取り戻しつつあった私は図書館に行ったときにMayuhimeさんという方の本を見つけて初めてFXを知りました。主婦で家にいながら稼ぐ!というのにひかれて本を端から端まで読んで、ポン円のチャートをガン見するところからはじまりました。しかーし!家事をこなしつつ、まだ幼い子供2人を見る生活だったので、サインツールや蜘蛛の糸のように自動でチャートにラインを引いてくれたりごにょごにょ…なのを見つけて聖杯探しの旅に出ました。

2020年コロナ禍になり、仕事もほぼなく、子供も成長してそれほど手がかからなくなって、時間だけがあったのでFXの情報収集をしている時にやっとスケーターさんを発見しましたーー!

メルマガやブログを読んでも眠たくならん!←のび太か!

むしろ時間が経つのを忘れてブログを読んでいたので即メルマガ登録しました。読み進めていくうちに「船団員さん」というワードも発見しました。

どうやらTwitterで探せば居るらしい。という事に気づき船団員さんを見つけ次第フォローし始めました。

とは言っても、SNSに慣れてなくて検索の仕方のあまり分からずにずっと、いいね!職人をさせて頂いてました。そのうち、フォローバックしてくれる船団員さんが現れて、

絡んでくれる船団員さんもでてきました。

初めてフォローしてくれた船団員さんも、初めて絡んでくれた船団員さんも今でもはっきり覚えています。

スケーターさんのメルマガを読み進めて、船団員さん一人一人のポストを見ていくうちに励まされて私は生き返って来れました。

もう、夫が何を言って来ようが立ち向かえる、無視してやり過ごせる強さを2人の子供、スケーターさん、船団員さん、友人から頂きました。

そして、「マイクタベソン」という名前も頂きました。笑

FXではまだ何の結果も出せていない私ですが、数えきれないほど沢山のプライスレスをいただいてきました。

一人で何もかも抱え込んでいたあの頃の私には考えられなかった動きができるのも

一人一人の力が私の背中を押してくれているからだと思っています。

だいぶ長編になりましたが、ここまで読んでくれた方…

ありがとうございました!

よろしくお願いします。

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