「大日月地神示」音読部 承認制

遠藤正美
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「この神示、世界中のすべての民に読ませて下され。すべての民救う書となりますぞ。」

「日月神示」から「大日月地神示」へ、日月神示を降ろした”岡本天明さん”が指導霊として、

霊媒の神人さんへ引き継がれ、その続編として降ろされたのが「大日月地神示」です。

”神示”は、この筆先を人民にも分かり易く読めるようにとの事で、再編集されて「大日月地神示」前巻、後巻と分けられ、

「大日月地神示」後巻は小学生高学年からでも読めるように大人でも分かり易く書かれています。


2016年の発刊時より「大日月地神示」を音読をするようになり、

2018年に再編された「大日月地神示」前巻と後巻が発売されてから、

有志の数人と集まってリアルに音読会を開催していました。 

しかし、私の仕事の関係で定期的にリアル音読会の開催が困難になり、

なかなか開催が出来なくなり

こちらのプラットフォームで”オンラインでの音読会”の場として「大日月地神示音読部」を作りました。

「大日月地神示」後巻は、アマゾンでカテゴリ 「その他の新興宗教関連書籍」でベストセラー1位と言う事で、多くの方がこの本を手にしている事でしょう。

ですから、この部活を通して一緒に音読を始めませんか^^/

”音読”をする事により己の霊性進化を目指して行きましょう!

「部活内容」

今後考えている活動として内容は

1.神示の輪読会

 大日月地神示の1~72の章の中で好きな章をZOOMを使って部員同士で輪読する。

 ※他の人の音読を聴くのも何かの気づきが有ると思います。

2.この部は「大日月地神示」後巻の音読を主としていますが、前巻のあ~んの章で読みたい章が

 有れば”前巻と後巻”両方での音読会でもよいかなと考えています。

3.オフ会やリアル音読会開催

 神人さんの講演会参加する方で、講演会終了後にオフ会(親睦会)出来ればと考えています。

 部活で繋がったご縁を深めましょう^^/

リアル音読会は、これからの動向を踏まえて開催を検討したいと思います。

入部参加に関しては、

「大日月地神示」を購入して10回以上音読されているコアな方から、まだ音読していない方や神示を数回音読しただけの初心者の方でも参加を歓迎します。

「部長の自己紹介と挨拶」

初めまして、部長の遠藤です。

この部活に興味を持ち、紹介文を読んで頂き有難うございます。

自己紹介として、私の「大日月地神示」後巻の音読回数は、

42回目になりました。

実は、「大日月地神示」の前は「日月地神示」(ひつきちしんじ)

現在の前巻に当たる”あ”の巻から”ん”の巻が最初に書籍でした。

(この時は、黙読)


著者の神人さんとの出逢いは、2012年の11月の講演会参加が始まりです。

”音読を繰り返す”事によっての私なりのメリットをお話すると、

神人さんの講演会での話の内容がすんなり受け容れられて来ると言う事です、

講演会では「真実の扉」と言うテキストを使って各章の講演会で話をしているのですが、まさに「大日月地神示」に書かれている内容をまとめたテキストなので、「大日月地神示」を音読すると”予習と復習”が出来るのです。

この部は、「大日月地神示」に興味を持ち、そしてご縁の有る方との繋がる場にしたいです。

どうぞよろしくお願いいたします。

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【神人靈媒日記 2022.8.2】より

神人について

神人(かみひと)とは?


"かみひと"という言い方は、わたしが考えた造語となります。

"神の人"と考えられる方もおられるようですが、意味は、"神"に感謝しながら生きる"人"です。

 わたしにとっての"神"とは、神社で祀られている存在でも、各宗教団体が唱える存在でも、願いごとを叶えてくれる"靈存在"でもありません。

わたしの命を生かして下さっている宇宙・銀河・星・太陽であり、一番お世話になっている身近な神は"地球"です。更には、自然森羅万象(山川海火水土岩木雨風雷…)といった"自然神"を指します。

わたしは自然崇拝者であり、靈団靈人らと語らいながら共に生きるシャーマン(靈媒師)です。

"神人(かみひと)"とは?

神(=地球)に感謝しながら靈存在と語らい生きる人ということなのです。


"神人"とは、色々な読み方があり、それぞれに意味が異なることは、一般的にあまり知られていないようですので、ご紹介させて頂きます。


▼かみびと= キリスト教においてイエス・キリストを指す語。


▼しんじん=神通力を得た人。神のように気高い人。


▼じんにん=神社の下級神職や寄人(よりうど)。


▼じにん=神社に奉仕し、その保護を得ることによって宗教的、身分的特権を有した者。


▼かみんちゅ=沖縄地方で、神をまつる巫女(みこ)の総称。


※「大日月地神示」の表紙に描かれているマークの意味を先日の講演会で説明してくださいました。