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あなたは世界を客観的に見ているのではなく、自分の内側が重要だと判断した情報だけを選び取り、現実として認識しています。この選択は無意識の内に行われており、「どうせ無理」といった前提が現実の範囲を狭めます。カメラのレンズを変える様に内側の状態を変えれば、同じ世界でも全く異なる現実が映し出されます。現実は内側の周波数(縦軸)が生み出した結果(万華鏡)です。願いが叶わないのは、能力不足や努力不足ではなく、内側でアクセルとブレーキを同時に踏んでいるからです。この状態では、脳内のナビは混乱し停滞します。過去に作られた「前提」(観念)が思考を制限します。この「観念の檻」(壁)に気付き、ブレーキから足を離す(緩む)ことで、思考(分別)が外れて外側に出る事ができます。そして「いまここ」が立ち上がり=ゼロポイントフィールド(無限可能性場)で「縁起」(他力の結び)が生起します。これが「現実創造」の原理と仕組みです。
