インサイドアウト(現実創造原理)

|

万物を構成している素粒子には、時間と空間がありません。そして宇宙のどこにでも偏在しています。(ゼロポイント場)砂時計の縦軸(パラレルワールド)は、抽象度(周波数)です。周波数(Hz)を変えれば、どこにでもシフトできます。意図して周波数(気分)を変えれば、別の現実世界にシフトします(量子もつれx波の重ね合わせ現象)。「意図」と「観察」は周波数(Hz)を選ぶ行為です。あなたの「現実」は、観察した周波数帯(縦軸)で現象化します(波動共鳴)。「有難い」(いい気分)で観察すれば、「有難いHz」に合わせて「波」が収れんします。この時、あなたは、「有難いHz帯」のパラレルに居ます。つまり、「有難い」出来事が現象化します。宇宙の仕組みは、万事がこの「インサイド・アウト」の原理(内側→外側)で成り立っています。この平衡世界宇宙論は量子力学の多世界解釈に基づいており、般若心経の根本原理「唯識」とも一致しています。

コメント0

お気に入りに追加しました お気に入りから削除しました